ITSOLEX

見て、触れて、使って、記憶に残る
あなたのメッセージをカタチにするDTPサービス

チラシを手に取る。名刺を受け取る。Tシャツを着る。マグカップで飲む。のぼりを見上げる――形あるものすべてに、デザインは存在します。
紙だけではありません。布に、プラスチックに、金属に、陶器に、あらゆる素材に印刷され、人の手に渡ります。それらは見られるだけでなく、触れられ、使われ、日常の中に存在し続けます。

私が提供するのは、使う人の視点に立った設計です。誰が使うのか。どう使われるのか。どんな場面で目にするのか――その答えをもとに、情報の配置、視線の流れ、伝わる順番を設計します。あなたの「伝えたい」という想いを、形に残るデザインへと翻訳します。

SCENE

形にしたいことは、人それぞれ違います。

お店の情報を届けたい、会社の顔を整えたい、イベントを盛り上げたい、日常で使ってもらいたい――。

ここでは、実際に制作できる10のカテゴリをご紹介します。

お店やイベント、サービスの情報を届け、人を呼び込む

  • セールの告知チラシを作りたい
  • イベントの告知ポスターを作りたい
  • ショップ情報のパンフレットを作りたい

第一印象を作り、日常業務で使われるビジネスの顔

  • 印象に残る名刺を作りたい
  • 会社案内パンフレットを作りたい
  • ブランドロゴ入りの封筒を作りたい

多くの情報を整理し、じっくり読んでもらう

  • 商品の魅力を詳しく伝えるカタログを作りたい
  • お客様向けの使い方マニュアルを作りたい
  • 社員やお客様に向けた広報誌を作りたい

手元に届いて保管され、使われ続ける

  • 既存顧客へキャンペーン案内のDMを送りたい
  • 来場者に配るイベントチケットを作りたい
  • リピーター向けのポイントカードを作りたい

お店やイベント会場の空間を、視覚的に作り上げる

  • お店の雰囲気に合うメニュー表を作りたい
  • 店頭で目を引くのぼりを作りたい
  • 展示会で使う大判パネルを作りたい

商品を保護して、ブランドを伝え、手に取る喜びを演出する

  • 商品に貼るブランドラベルを作りたい
  • お店のロゴ入り紙袋を作りたい
  • ギフト用の化粧箱を作りたい

身につけることで、ブランドを纏い、一体感を生む

  • イベント参加者に配るオリジナルTシャツを作りたい
  • スタッフが着るユニフォームを作りたい
  • 来店者に配るノベルティのトートバッグを作りたい

毎日の生活で使われて、自然にブランドが記憶される

  • お客様に配るオリジナルマグカップを作りたい
  • イベント参加者へのお礼としてタオルを作りたい
  • ブランドロゴ入りタンブラーを作りたい

小さくても存在感があり、手元に置かれ続ける

  • 来店者に配るノベルティのボールペンを作りたい
  • お店のロゴ入りノートを作りたい
  • ファン向けのアクリルスタンドを作りたい

日常業務で使い、ノベルティとして配る

  • お客様に配る年末カレンダーを作りたい
  • お店で使う領収書を作りたい
  • ノベルティとして配るマウスパッドを作りたい

チラシ
フライヤー

ポスター

パンフレット
リーフレット

名刺
ショップカード

封筒
ロゴ入り便箋

クリアファイル

挨拶状
案内状

商品カタログ
製品マニュアル

広報誌
フリーペーパー

ダイレクトメール
ポストカード

チケット
クーポン券

スタンプカード
ポイントカード

メニュー表

店頭看板
案内サイン

のぼり・横断幕
ペストリー

展示用パネル
等身大パネル

卓上POP

商品ラベル
ステッカー・シール

商品パッケージ

包装紙
オリジナル紙袋

コースター

Tシャツ
ポロシャツ

パーカー
スウェット

キャップ(帽子)
エプロン

トートバッグ
エコバッグ

マグカップ
グラス

タンブラー
ボトル

ハンドタオル
フェイスタオル

ブランケット
クッション

ボールペン
シャープペンシル

ノート
メモ帳・付箋

キーホルダー
ストラップ

アクリルスタンド
アクリルキーホルダー

缶バッジ
スマホケース

カレンダー

カッティングシート

あなたの作りたいものは、見つかりましたか?

紙からグッズまで、多様な媒体に対応できるのは、特定の印刷業者に縛られず、プロジェクトごとに最適な業者を選定し、どの業者の仕様にも合わせた入稿データを作成できるからです。では次に、どのようにデザインを設計しているのかをお話しします。

FEATURES

私のDTPサービスには、4つの特徴があります。
この4つがあるからこそ、紙からグッズまで幅広く対応でき、お客様にとって最良の選択ができます。

私がデザインで大切にしているのは、使う人の視点に立つことです。誰が使うのか。どう使われるのか。どんな場面で目にするのか――その答えをもとに、情報の配置、視線の流れ、伝わる順番を設計します。

たとえばチラシなら、手に取った瞬間に何が目に入るか。どの順番で情報を読んでもらうか。どこで行動を促すか。名刺なら、受け取った相手が何を最初に見るか。どんな印象を残すか。Tシャツなら、着ている人と見る人、両方にとってどう見えるか。

表面的な要望をそのまま形にするのではなく、その奥にある「誰に、何を、どう伝えたいのか」を読み解く。それが、私のやり方です。

DTPは、デザインだけで完結しません。素材との組み合わせで、印象が決まります。名刺なら、紙の厚さと質感。薄い紙と厚い紙では、手に取ったときの印象がまったく違います。チラシなら、マット紙と光沢紙。同じデザインでも、素材が変われば受ける印象が変わります。Tシャツなら、インクジェットプリントとシルクスクリーンプリント。発色、耐久性、質感――すべてが印象に影響します。

だからこそ、デザインを設計する段階で、素材や印刷手法まで見据える必要があります。どんな紙質が目的に合うのか。どんな印刷方法が最適なのか。デザインと素材、両方を一体で考える――それが、DTPの本質です。

そして、最適な素材と印刷手法を選ぶために、特定の業者に縛られない独立性が必要になります。

私は特定の印刷業者と繋がりを持っていません。多くの制作者は、特定の業者と提携しています。それは便利な反面、その業者でできることにしか対応できない、という制約も生まれます。価格、品質、納期、対応できる媒体――すべてがその業者次第になります。しかし私は、プロジェクトごとに最適な業者を選定します。

予算を抑えたいなら、コストパフォーマンスの良い業者を。品質を最優先するなら、その分野に強い専門業者を。特殊な加工が必要なら、その技術を持つ業者を。お客様のプロジェクトに合わせて、最良の選択ができます。

これが、紙だけでなく、布、プラスチック、金属、陶器など、多様な媒体に対応できる理由の一つです。

業者が変わっても、問題ありません。なぜなら、どの業者が指定する仕様にも合わせた入稿データを作成できるからです。

印刷業者によって、データの作り方は異なります。トンボの位置、裁ち落としの幅、色の設定、ファイル形式――すべてが業者ごとに違います。布への印刷、プラスチックへの印刷、金属への印刷――それぞれに最適なデータの作り方があります。

この技術的な対応力があるからこそ、業者を自由に選べます。そして、業者を自由に選べるからこそ、お客様にとって最良の選択ができます。

POLICY

私が目指しているのは、使う人の視点に立ったデザインを作ること。 そのために、すべてのご依頼をお受けするのではなく、私の強みを最大限に活かせるプロジェクトに集中しています。

以下のようなケースでは、ご期待に沿えない可能性があります。 お互いにとって最良の選択をしていただくため、事前にご確認ください。

「何をすべきか」が決まっていない方

私の役割は、お客様の中にある「目的」をデザインという形に翻訳することです。しかし、「とりあえず作れば何とかなるはず」「デザインを見てから考えたい」という段階では、設計の軸が定まりません。「誰に渡すのか」「何を伝えたいのか」「どんな印象を残したいのか」――この3つがはっきりしてから、初めて最適なデザインが生まれます。

デザインが不要で、データ入稿だけを求める方

「すでにデザインは完成しているので、印刷データに変換だけしてください」というご依頼は、お受けしておりません。
私が提供するのは、お客様の目的を読み解き、使う人の視点に立ってデザインを設計するプロセスです。データ変換だけをご希望の場合は、データ入稿専門の印刷会社の方が向いています。

デザインデータだけを求める方

私がお渡しするのは、完成品(印刷物・グッズなど)です。
編集可能なデザインデータ(Aiファイル、PSDファイルなど)の納品は、お受けしておりません。デザインデータを渡すと、後から改変されて意図したデザインが崩れる可能性があるためです。デザインデータが必要な場合は、データ納品を前提とするデザイナーの方が適しています。

言われた通りに手を動かすだけの作業を求める方

「このレイアウトで作ってください」「この通りに配置してください」といった作業だけのご依頼は、お受けしておりません。私が提供するのは、お客様の目的を読み解き、最適な見せ方と伝え方を設計するプロセスです。とにかく安く、早く作ってほしいという場合は、格安デザインサービスの方が向いているかもしれません。

テンプレートのカスタマイズを想定している方

既存のテンプレートを調整する作業は、お受けしておりません。私が行うのは、お客様のブランドや目的に合わせて、ゼロから設計するオリジナルデザインです。テンプレートで十分とお考えの場合は、テンプレートカスタマイズを専門とする制作者の方が適しています。

感性的・芸術的な表現を最優先される方

私の強みは、機能性と論理性を重視したデザイン設計です。
感性的な美しさや芸術的な表現を最優先される場合、アート系のグラフィックデザインを専門とするデザイナーの方が、よりご期待に沿える可能性があります。

「目的がはっきりしている」「本質を大切にしたい」「使う人のことを考えたデザインを作りたい」――そんな想いをお持ちなら、きっとお力になれます。では、私のDTPで何が実現できるのか。

次は、具体的に提供できる価値をご紹介します。

VALUE

人の目は、無意識に決まった順番で動きます。チラシでも、パッケージでも、Tシャツでも――見てほしい順番に情報を配置する。大切な部分に視線を集め、自然な流れで次へと導く。それが、視線設計です。

手に取る、着る、飾る、使う――形あるものは、使われることで完成します。どんな場面で使われるのか。誰が見るのか。どう扱われるのか――使う人の行動を予測し、使いやすさと印象の両立を設計します。

手に取る、着る、飾る、使う――形あるものは、使われることで完成します。どんな場面で使われるのか。誰が見るのか。どう扱われるのか――使う人の行動を予測し、使いやすさと印象の両立を設計します。

色が与える印象、余白が生む品格、フォントが伝える雰囲気――人は無意識に、デザインから多くのことを感じ取ります。一度見たら忘れない、「らしさ」を設計します。

紙の質感、布の風合い、プラスチックの光沢――媒体が持つ特性を理解し、最適な見せ方を設計する。印刷方法、加工方法、それぞれに合わせたデータを作成します。

名刺、パンフレット、Tシャツ、マグカップ――すべてのツールが統一されたとき、ブランドの世界観が完成します。一貫性のある「らしさ」を体系的に設計します。

WORKS

PROCESS

DTP制作は、お客様との共同作業です。 私がデザイン設計と視覚表現を担当し、お客様には素材(文章・写真・ロゴデータなど)をご準備いただく――この役割分担で進めていきます。

必要に応じて、有料素材(写真素材、アイコン素材など)の手配も可能です。 写真撮影が必要な場合は基本的にお客様側でご準備いただきますが、外部カメラマンとの連携もご相談いただけます。

印刷会社・製造業者の選定や発注の代行も承ります。媒体選び、素材選び、加工方法なども含めてサポートいたします。

ここでは、「いつ、何をすればいいか」が分かるよう、制作の流れをご説明します。

STEP
1

ヒアリング
ご要望の共有

お客様の「これを作りたい」という想いを出発点に、対話を通じて本質的な目的を探ります。

お客様がやること

「誰に渡すのか」「何を伝えたいのか」「どんな印象を残したいのか」――できるだけ具体的にお話しください。まとまっていなくても構いません。お話の中で整理していきます。また、何を作りたいか(チラシ、Tシャツ、マグカップなど)、想定する製造数、配布方法、予算感などもお聞かせください。

私がやること

お話の背景にある「本当に実現したいこと」を、質問を重ねながら明らかにします。競合の制作物の分析、受け取る人の行動パターンなども考慮し、プロジェクトの方向性をはっきりさせます。同時に、最適な媒体、印刷方法、加工方法、業者の選定も検討を始めます。


STEP
2

コンセプト設計

ヒアリングで共有した目的を、具体的な設計図へと落とし込みます。
何を、どの順番で、どう見せるか――情報の構造と視覚的な方向性、そして製造仕様を決定します。

お客様がやること

提示したコンセプト、構成案、製造仕様案、およびお見積もりを確認し、方向性とご予算が合っているかをご判断ください。また、必要な素材(文章・写真・ロゴデータなど)のリストをお渡ししますので、STEP 3までにご準備をお願いします。

私がやること

受け取る人の行動を予測しながら、情報の配置と流れを設計します。手に取ったときの印象、使う体験、情報の伝わる順番――物理的な体験全体を構成として組み立てます。同時に、媒体の種類、サイズ、印刷方法、加工方法などの仕様を提案し、最適な印刷業者を選定します。印刷・製造費用も含めた総額のお見積もりを提示します。必要な素材を明確にリストアップしてお伝えします。

お支払いについて

印刷・製造など外注が発生する場合は、全額前金制となります。この段階でお見積もりをご確認いただき、ご承認後、制作を進めます。


STEP
3

デザイン制作

構成案に視覚表現を加え、完成見本を制作します。
色、フォント、余白、画像の使い方――すべてがブランドと目的、そして製造を最適化するよう設計されます。

お客様がやること

構成案で確定した素材(文章・写真・ロゴデータなど)をご提供ください。撮影が必要な場合は基本的にお客様側でご準備いただきますが、外部カメラマンとの連携もご相談いただけます。

私がやること

ご提供いただいた素材と、必要に応じて手配した素材を組み合わせ、製造を見据えた完成見本を制作します。色の設定や、実際の製造結果を想定した調整を施します。制作期間中は、進捗を適宜共有します。


STEP
4

ご確認・調整

完成前のデザインを一緒に確認し、最終形へと仕上げます。

お客様がやること

デザインの完成見本(画面上のデータ)を見て、「伝えたかったこと」が正しく表現されているかをご確認ください。修正が必要な箇所があれば、具体的にお伝えください。

私がやること

いただいたご意見をもとに調整します。コンセプトに立ち返りながら、目的に沿った形へと仕上げていきます。

実物確認について

この段階で確認するのは、デザインの完成見本です。実際に印刷された状態(試し刷り、色校正など)を事前に確認することは、通常のプロセスには含まれておりません。量産前に実物での色味や質感を確認したい場合は、別途有料オプションとなります。


STEP
5

製造データ作成
入稿

印刷会社・製造業者の仕様に合わせた入稿データを作成します。

お客様がやること

最終確認を行い、製造への進行を承認してください。

私がやること

選定した印刷会社・製造業者が指定する仕様に合わせて、入稿データを作成します。トンボ、裁ち落とし、色設定など、製造に必要な技術的な処理を施します。印刷会社・製造業者への入稿、データチェック対応、発注手続き、納期調整などの窓口対応も行います。


STEP
6

製造・納品

印刷会社・製造業者が製造を行い、完成品を納品します。

お客様がやること

完成品の到着をお待ちください。

私がやること

製造状況を確認し、完成品が予定通り納品されるよう管理します。納品後、完成品をお客様にお届けします。

注意事項

発注後の変更は一切できません。STEP 4の最終確認の段階で、色味、文字、レイアウトなど、すべてをしっかりとご確認ください。

納品物について

完成品(印刷物・グッズなど)をお渡しします。編集可能なデザインデータ(Aiファイル、PSDファイルなど)の納品は行っておりません。これは、後から改変されて意図したデザインが崩れることを防ぐためです。

COST

価格は、プロジェクトの内容によって変わります。

ここでは、価格を構成する要素と、それを左右する要因をご説明します。お見積もりでは、内訳を明示し、透明性のある価格提示を心がけています。

価格の構成要素

価格は、主に以下の5つの要素で構成されます。

印刷・製造費用
印刷会社・製造業者へ支払う実費です。DTPサービスにおいて、最も大きな割合を占める費用です。
用紙の種類、印刷方法、加工内容、製造数量によって大きく変動します。業者選定により、品質と価格のバランスを最適化します。
企画構成費
ヒアリングで明らかにした目的をもとに、情報の構造を設計し、構成案を作成する工程の費用です。
プロジェクトの方向性を決める重要な工程であり、後の工程すべての土台となります。
デザイン制作費
見た目のデザイン作業の量に応じて算出します。
情報量の多さ、デザインの複雑さ、制作する点数やバリエーション数などによって変動します。
製造データ作成費
印刷会社・製造業者の仕様に合わせた入稿データの作成、入稿手続き、窓口対応などの費用です。
製造の複雑さ(ページ数、色数、特殊加工の有無など)によって変動します。
諸経費
有料素材の購入費(写真素材・アイコン・フォント使用料など)、撮影を外注する場合の費用など、制作に必要な外部コストです。実費ベースで、透明性を持ってご提示します。

価格を左右する主な要素

価格は「何を作るか」だけでは決まりません。以下のような要素が大きく影響します。

印刷・製造の仕様
用紙の種類、印刷手法、加工方法――これらが価格に最も大きく影響します。
たとえば名刺でも、一般的なコート紙と高級な和紙では価格が大きく異なります。Tシャツでも、インクジェットプリントとシルクスクリーンプリントでは製造コストが変わります。媒体ごとに、仕様によって価格幅があります。
製造数量(ロット数)
製造数が多いほど、1点あたりの単価は下がります。
たとえば名刺100枚で1,000円、200枚で1,200円といったように、数量が増えても総額はそれほど増えません。逆に、少数しか作らない場合は1点あたりの単価が高くなります。
情報量と複雑さ
伝えたい情報が少なくシンプルな構成か、多くの情報を整理して見せる必要があるか。ページ数や面数が多いほど、設計とデザインにかかる時間が増えます。
デザインの作り込み度
シンプルなレイアウトか、オリジナルのビジュアル要素を多く使うか、イラストやグラフィックをオーダーメイドで作るか――表現の作り込み度によって工数が変わります。
特殊加工の有無
箔押し、エンボス、型抜き、特殊な折り方――特殊加工が入ると、製造費用とデータ作成の工数が増えます。
素材の状態
お客様から提供される素材が整理されているか、素材選びから必要か、追加で素材を手配するか――これらも工数に影響します。

つまり、同じように見えるプロジェクトでも、内容によって価格は大きく変わります。
お見積もりでは、これらの要素を丁寧にヒアリングしたうえで、透明性のある価格をご提示します。

お見積もりについて

目的やご予算に合わせて、最適な組み合わせをご提案します。

予算が決まっている場合も、ご安心ください。 コンセプト設計の段階で、予算内で最大限の効果を出す方法を一緒に考えます。 仕様や素材の選び方を工夫することで、限られた予算でも妥協のないデザインを目指します。

ただし、目的を読み解き、コンセプトから丁寧に作るプロセスのため、 「テンプレートの調整」や「即日納品の簡易デザイン」を想定される場合は、 セクション4(ご期待に沿えないケース)をご確認ください。

「この予算で何ができるか」というご相談も歓迎です。 まずはお気軽にお問い合わせください。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

使う人の視点に立ち、形に残る印象を作る。 業者に縛られず、最適な選択をする。 どんな媒体にも対応できる技術力―― それが、私のDTPサービスです。あなたのビジョンを、お聞かせください。


あなたの想いをカタチにします。さぁ、一緒に始めましょう。